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相互リンクを追加致しましたのでご報告します。

「Apple NOIR」Dark局長さん
Macユーザー20年、僕から見れば大先輩にあたるDark局長さんのブログです。
先日、MacFan8月号「Macなブロガーの素顔」にも紹介されました。
春に買い換えたMacBookでご自身のノート型Macが10代目になった事を記念にブログを立ち上げたそうです。
Macな記事を楽しみにしています。

P.S : パタリロ...懐かしい。

「日々名言」ヴィクトリーさん
Mac系のブログさんでは無いのですが、追加しましたのでご紹介。
何故か気になる日々の名言。
人を動かす「言葉」とは何でしょうか...
最近ドラマ「Rookies」を見ている事もあり「言葉」が持つ意味を今一度考えたいです。


これからも宜しくお願い致します。
尚、当ブログは基本的にリンクフリーですが、コメントかメールで伝えて下さるとこちらも随時追加しますので、是非とも宜しくお願いします。m(__)m
infected_file_080622

僕は定期的にオープンソースのウイルスチェッカー「ClamXav」でMacをスキャンしています。
今日も何気にClamXavでライブラリをスキャンしているとウイルスに感染しているファイルを見つけてしまいました...(泣)

感染していたウイルスファイルはとあるアプリケーションのキャッシュから出てきたのですが、初めて見たので少しビックリです。
僕自身「ビックリした」という事はウイルスに対する免疫が無いという事を意味します。

怪しいサイトに行った覚えは無いのですが、コワイですね...
今のところ、Mac自体に実害は無いものの、いつ本格的にMacを標的としたウイルスが出てくるとも限りません。

先日もIntego JapanがMacを標的としたトロイの木馬「OSX.Trojan.PokerStealer Trojan Horse」が見つかったというセキュリティ・メモを出しています。

この他にもApple Remote Desktopの脆弱性をつき、root権限を乗っ取る事が出来る脆弱性が見つかったとこちらもセキュリティ・アラートで警告しています。
こちらはかなり危険だそうです...

もう他人事ではありません。
ウイルスソフトを購入する事に慣れていないMacユーザーは多いと思いますが、簡易的にでもフリーのウイルスチェッカーである「ClamXav」で愛用のMacをスキャンしてみる事を強くオススメ致します。
iMac_20080621

曇りガラスのiMacです。
画面の左側が曇っています...

明るい色の壁紙やスクリーンセーバーにすると分かりませんが、黒い壁紙にすると分かります。
しかも季節のせいでしょうか、筐体左側はもの凄く熱いです。
生卵を乗せたら目玉焼きが出来そうです...(泣)

全く持って使う気がしません。
しかも液晶に縦線が入ります...

もうどうにもなりません。
しかも前回の修理の際に付けられたガラスの拭き跡やら、指紋やら、傷も多数...
暫く様子を見ていましたが、現在のiMac(Early 2008)ではガラスが曇るという症状を見ていないので、さらに怒り倍増。

クレーマーと言われようが、モンスターペアレント(少し意味が違いますが)と言われようが、製品をまともに使えない以上はフィードバックするべきと考えました。

サポートに電話をして「一体あなた達の修理センターではどの様な修理をしているのですか?」と聞いた所、分かってはいましたが「どの様な修理をしているかは非公開なので、お答えできません」と...

では「ガラスの拭き跡やら、指紋やら付けて返すのがApple流ですか?、製品に対するプライドは無いですか?」「わざわざApple Careを購入しても、こんな修理やサポートでは、ユーザーに対する冒涜では?」と聞いた所...

「現在どの様な対応が出来るのか調べますので、3分から5分お待ち下さい」と言われ保留。

出てきた答えが「新品交換」...
またですか...
僕の要求は今後も「画面が曇る」という様な事が無い様な修理をして欲しいのです。

それ以外の方法を訪ねると「無い」という一言でした。
新しいiMacも出ている事ですし、旧機種の在庫があるからなんでしょうけど、これで一件落着に持ち込みたい様です。

でも修理センターで「交換の必要は無し」と判断されるとまた戻ってきます。

もうこれはイタチごっこですね。
Appleが正式に欠陥を認めない限り延々と続きます。

そして、お決まりの「お客様の環境を見直してみて下さい」と...
大きなお世話です...

限られた環境でしか使う事が出来ないのならそんな製品を「コンシューマー向け」として売らない方が良いと思います。

来週の火曜日にヤマトさんが回収に来ます。
取り敢えず新品交換の手配はして貰いましたが、あまり嬉しくもありません...
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相互リンクを追加致しましたのでご報告します。

「僕と日々とPCと」SODBSさん
コメントで依頼を頂きました。
遅くなってしまいましたが、早速追加致しました。

主にPC関連の記事を書いているブログさんです。


これからも宜しくお願い致します。
尚、当ブログは基本的にリンクフリーですが、コメントかメールで伝えて下さるとこちらも随時追加しますので、是非とも宜しくお願いします。m(__)m
Nevermind

(画像はwww.hmv.co.jp/より)

「Smells Like Teen Spirit」Nirvana
Nevermind」(1991年)Nirvana - Nevermind - Smells Like Teen Spirit

このバンドの出現は1990年代最大の「事件」でした。
僕があれこれ言うまでもありません。

とかく「グランジの代表格」という切り口で語られていますが、ニルヴァーナ自体が「One And Only」であり、バンドの存在自体が「伝説」です。

本当は「All Apologies」-「In Utero(1993年)」を選びたいと思っていたのですが、結果的に商業的成功のきっかけとなってしまったこの曲を敢えて選びました。
理由はごく簡単なんですが、やはり初めて聞いた時のインパクトが今も忘れられず、この曲を聴いているとニルヴァーナというバンドの何とも言い様の無いパワーというモノを今も変わらず感じる事が出来るのです。(僕の主観ですが...)

中心人物であるカート・コバーンの事に関しては様々な事が言われていますし、それに関する書物も多数存在するのであまりここでは書きませんが、僕の中でインパクトがあったのは、日本でのデビューアルバムであるこの「ネヴァーマインド」というアルバムの商業的成功で、バンドを取り巻く環境の急激な変化がカートにとっては「精神的な苦痛」でしか無かった事。

あくまでも音楽に対して「ピュア」だったカートにとっては商業的に成功していた「ガンズ・アンド・ローゼズ」を「金の為に音楽をやっている」と非難し、ヴォーカルであるアクセル・ローズとは対立関係にありました。
この関係はカートの死後(1994年に短銃自殺、享年27歳)バンド側とアクセル以外のガンズ側との間で和解しているそうです。
あと、カートは「ヴァン・ヘイレン」や「ボン・ジョビ」等も毛嫌いしていたそうです。

当時はそういうカートのトラブルメーカー的な発言が面白おかしくセンセーショナルに報道されていましたが、それだけ純粋に音楽を愛していたんだと思います。

そんなカートなんですが、1992年にホールのメンバーであるコートニー・ラブと結婚、娘のフランシスをもうけますが、「In Utero(1993年)」リリース以降、思い通りのイメージで曲が書けない事への憤りや薬物依存、妻であるコートニーとの離婚話などの複数の要因から(あくまでも「説」ですが)、1994年4月5日、短銃で自らのこめかみを打ち抜き、自殺というあまりにもショッキングな最後を迎えました。(暗殺説もあり)

この自殺のニュースは僕の中で本当にショックで報じられてから1年間ぐらいはまともにニルヴァーナを聴く事が出来ませんでした...(泣)

ついでにこの曲には有名なエピソードがありまして、当時、カートが付き合っていた彼女が使っていた香水の名前(ティーンスピリット)が由来で、周りに「カートはティーンスピリットの匂いがする女と付き合っている」と言われていたのをいたく気に入っていた事から曲名に使ったそうです。

今でもこの曲を聴くと、17年前のニルヴァーナと当時の自分がシンクロしています。



悲劇的な最後を迎えたカートの遺書にはニール・ヤングの「ヘイ・ヘイ・マイ・マイ」の歌詞の一部「It's better to burn out than to fade away」(衰え消えて行くより今燃え尽きる方がいい)と書かれていたそうです...(Wikipediaから引用)

何ともカートらしいです。

すでに皆さんご存じと思いますが、6月8日(日)昼過ぎ、東京・秋葉原で起こった通り魔事件なんですが、実に衝撃的でした。
僕は昨日、秋葉原に行く予定だったのですが、体調があまり良く無かったので昼過ぎに行く事を断念して家でTVを見ていたのですが、速報テロップを見てびっくり。

事件の発生場所にあたるソフマップ本店から中央通りの交差点の斜向かいにあたる秋葉館前に掛けて夥しい血の海...
僕は特定の理由でしか秋葉原に行きませんが、いつも自分が買い物の時には利用する経路だっただけに「もしこの時間にここを歩いていたら...」と思うと誰もが被害に遭う可能性を秘めていたと思います。


今回の事件でお亡くなりになられた方々...
心からお悔やみ申し上げご冥福をお祈りいたします...

今回の事件をケガを負われた方々...
心からケガの回復と精神的な回復をお祈りいたします...

今回の事で僕は思う所がありました。
容疑者に至っては全く持って言語道断で酌量の余地はありません。
どんなに悔やんでも亡くなった人達は帰ってはきません。
亡くなった人達の事を十字架にして刑罰を受けて下さい。

それと事件現場で被害に遭って手当を受けている側で携帯電話で写真を撮り、撮った写真を赤外線通信で他人に配る人達...
TVのカメラインタビューの背後に興味本位で映りたがる人達...
それを自慢気に話す人達...

貴方たちに「モラル」は無いようですね。
ガッカリしました。

容疑者は事件を起こすまでの課程を掲示板サイトに書き残していたようです...
「IT」と言われて久しいですが、便利な技術を生かすも殺すも自分達次第です。

今回の行為はテロです。
誰にでも被害に遭う可能性を秘めています。
ですが、突発的に起こる事に対処のしようもありません。
もし完璧に防ごうものなら、とても暮らしにくく歩きづらい街になるでしょう...

事件のあったこの日は2001年6月8日に大阪府池田市で起こった小学校乱入無差別殺傷事件があった日と同じです。
これは何を意味するのでしょうか...
iphone

(画像はwww.apple.com/iphone/より)

最近俄に出てきた「iPhone日本発売」と「iPhoneはSoftbankから」という噂が今日現実の事となりました。
SoftbankもプレスリリースでAppleと契約が締結した事を発表しました。

先日「ringo-sanco」のryuichiroさんの所でもコメントさせてもらったのですが、僕個人的にはWWDCの時期なだけに「まずはAppleの発表が先」という意見でしたが、何ともあっさりとSoftbankによって発表されました。

尚、発売は2008年中としかまだ分かりませんが、僕は冬の年末商戦の時期かと思っています。

iPod touchをすでに使っている僕としては入力関係に不安が残りますが、まずは日本でも発売されるという事実は素直に嬉しいです。

iPhoneが日本で発売されるならキャリアは「何処でも良い」と思っていた僕ですが、ブログで「iPhone」について書くのは実は今回が初めてです。
というのも正直「他人事」の様な気がしていて、自分の中で現実的では無かったのですが、先日からの具体的な噂で「いよいよ出るのか??」と思うとやはりワクワクしてしまうものです。

そして日本でのキャリアは何処なのか?という話でも以前「iPod携帯をdocomoと開発」話がありましたが、ここ最近の「純増率1位」という勢いに任せてSoftbankのある意味「自由度の高さ」からAppleとしても魅力を感じていたのかもしれませんね。

ただ「複数のキャリアからリリース」という話も噂の域を出ませんが、可能性としては残されています。
購買に関しても決して安い買い物では無い為、最初は「好きな人」の中でしか盛り上がらないと思っていますが、SoftbankとAppleの売り方次第では爆発的なヒットも大いに考えられます。

日本でも既にiPod touchよってもたらされたあの操作感は非常に楽しく魅力溢れるインターフェイスなだけに、iPhoneの日本発売で他の携帯電話には無い「触れる楽しみ」をもっと広める事が出来るでしょう。

何はともあれ今後が気になります。
ただ、Softbankの評判の悪さも気になります...
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「iPhone・iPod touch News」マックいいねさん
iPhoneやiPod touchに関する使い方や、カズタマイズの方法を書いているブログさんです。


これからも宜しくお願い致します。
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AirPortUtility

dbacks51さんの記事「Mac OS 10.5.3アップグレード。私の場合。」を読んで安心したもの束の間。
僕の環境では一番心配していた事が起こってしまいました。

10.5.3アップデータに関しては自分も記事にしているのですが、このアップデータ適用後にMacとAirMac Extremeとの通信が極端に不安定になっています。

起動した時、メニューバーの扇アイコンはグレーのまま。
システム環境設定のネットワークの「ネットワーク環境」に自分のネットワークを記憶する様に設定しているのですが、ここにも自分のネットワークは表示されていません。

AirMacユーティリティでも自分のAirMac Extremeは見えていません。
AirMac Extreme自体を非公開ネットワークにしているので、電波をキャッチしない時はネットワークの名前とパスワードを入れないとMacが電波を拾う事は出来ないのです。
Mac側のAirMacを切にして再度「入」にすると電波を掴んでくれるのですが、それでも掴めない時はやはりネットワークの名前とパスワードを入力しないと繋がりません。

これには困りました。
再起動するとまた繋がらなくなってしまうのでもう大変です...(泣)

さて、愚痴ってばかり言っても仕方無いのでトラブルシューティングです。

まずOnyXを使わず、自分の環境の設定から見直しました。
前出のシステム環境設定のネットワークのAirMacの項目に自分のネットワークを記憶させているのですが、これを一度削除、再度入れ直しました。
これで一度スリープさせ、再度立ち上げると見事にネットワークを見失いました...
失敗です...

keychain_firstaid

今度はディスカッションで「マイナーアップデートするとキーチェーンが壊れる」というスレッドを読んだ事があったのを思い出して、早速キーチェーンアクセスを開き、キーチェーンの検証と修復をしましたが「問題はみつかりませんでした」と言われてしまいました。

なので、保存してあるAirMac関係のキーチェーンを全て削除、再度保存しました。
この状態で再起動しましたが、状況は同じ...

今度はシングルユーザーモードで起動して起動ディスクの修復コマンドである「/sbin/fsck -fy」を実行。
rebootで再起動すると最初はネットワークを見つけてくれるので成功の様に思えたのですが、スリープさせて復帰させるとやはりネットワークを見失ってしまいます。

disk

ディスクユーティリティでアクセス権の検証をしたのですが、問題無いみたいなので、これも意味無し。
あとはRAM情報をクリアにするべく「PRAMクリア」をしました。
あまり関係無いとも思ったのですが、今度は起動時にネットワークを掴んでくれました。
試しにスリープさせて復帰させても電波は掴んでくれました。

一応「成功」です。

これで暫く様子を見て再度調子が悪くなった時はいよいよ「再インストール」しか無いでしょうね。
それかAirMac関連のアップデートを待つ事にします。
10.5.3アップデートの中にはAirMac関連のバグフィックスがあった様な気がしたのですが、僕の環境では「悪化」してしまいました。

何せWebに繋がらないと記事も書けませんからね...f(^^)

▽追記
成功と思ったのも束の間...
やはりPRAMをクリアしても直りませんでした...
もはやお手上げです...m(__)m



数日前の事なんですが「Blog!NOBON」のNOBONさんがBlogPeopleで始めたコミュニティー「ApplePeople」に参加しました。

すでに参加されているブロガーさんはどなたもお馴染みの面々です。
Macに関する記事を効率よく収集するにはとてもありがたいコミュニティーになりそうです。

他にもNOBONさんはiPod touchやiPod、Appleの共同設立者であるスティーブ・ウォズニアック氏に関するコミュニティーも立ち上げています。

思えば2005年、僕が初めてブログというモノを書き始めてから何年か経っているのですが、当時はMacの事を分かり易く書いたブログさんはそんなに無かったです。(僕が探すのがヘタだったという話も...)
今では「Apple-Style」の所長さんを中心として、多くのブロガーさんによって実に多くのMacやiPodに関する記事が書かれています。

3年程の間に凄い勢いで広がっていったMacコミュニティーはこれからも広がりを見せる事が想像出来ます。
しかも昔からMacユーザーさんだった方々がブログを書き始めるという事も2006〜2007年あたりから増え始め、実に様々な情報を手に入れる事が出来る様になりました。

Macのヘヴィーユーザーさんもライトユーザーさんもこの様なコミュニティーで気軽にMacな話題に触れる事が出来るという事で良い時代になりました。

NOBONさん、そしてApple Peopleに参加されているブロガーの皆さん、これからも楽しい記事を待っています!!
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相互リンクを追加致しましたのでご報告します。

「hijouguchiの日記」hijouguchiさん
大学生のhijouguchiさんがMacの事、PCの事、大学生活の事をいろいろ書いているブログさんです。
ブログを拝見すると1999年からPCに興味を持ったとの事で、僕はその頃全くコンピュータに興味はありませんでした。(汗)
先輩で御座います。f(^^)
PCをずっと使っていた方が言う「Macの良さ」は説得力あります。

「iPhoner.TV
iPhoneとiPod touchに関する情報系サイトさんです。
メールでリンク依頼を頂いたのですが、サイト上に管理人さんのお名前がありませんでしたので、ここでは無記名という事にさせて頂きます。

iPhone関連に特化したサイトさんなんですが、それだけでも読み応えがあります。
Apple Peopleにも参加されているサイトさんの一人です。
もしiPhoneが日本でもリリースされればもっと盛り上がる事と思います!


これからも宜しくお願い致します。
尚、当ブログは基本的にリンクフリーですが、コメントかメールで伝えて下さるとこちらも随時追加しますので、是非とも宜しくお願いします。m(__)m